【メディア出演情報】弊社代表の西原がビジネスメディア「PIVOT」の『PIVOT TALK』に出演しました。

この度、弊社代表取締役の西原亮が、ビジネスパーソンに圧倒的な支持を得る経済メディア「PIVOT」の人気番組『PIVOT TALK』に出演いたしました。
本番組では、外資系コンサルティングファームから家業である牛乳宅配業「明治クッカー」を継承し、営業利益率を13倍にまで成長させた弊社代表の西原の実体験に基づき、現代のリーダーが直面する課題を解決するための「実践的マネジメント論」を徹底解説しています。
■ 番組の見どころと現代上司へのヒント
動画内では、現代のビジネスシーンを生きるマネージャー層やリーダー層の胸に刺さる具体的なエピソードやノウハウが、余すことなく語られています。
現場を混乱させた「32個のKPI」という大失敗:コンサル時代の知識をそのまま持ち込み、現場に32個ものKPIを追わせた結果、誰も数字を見なくなった苦い過去を赤裸々に告白。「目標は1つに絞る」「小さな階段を設計する」という鉄則を導き出したプロセスを公開します。
「ハラスメントが怖い」上司への明確なアンサー:感情的に「叱る」のではなく、会社の基準との「違い(差分)を伝える」というフィードバック技術を提案。プライベートな事柄を混ぜず、淡々と事実だけを伝える安全な指導法を明かします。
無駄な会議を生み出す「曖昧な言葉」の排除:「なるべく早く」といった優しいつもりの曖昧な指示が、いかに部下を疲弊させ、認識のズレを埋めるための無駄な会議を発生させているかという鋭い指摘は必見です。
「上司は部下の『監視者』ではなく、目標達成に向けた『支援者』であれ」:番組内では、この言葉をはじめとする弊社代表の西原ならではの「実践的マネジメント格言」が随所に散りばめられており、明日からの組織運営にすぐ活かせるヒントが満載です。
■ この動画を特におすすめしたい方
- 初めて部下を持ち、効果的な指示やフィードバックの方法に悩んでいる方
- パワハラを恐れるあまり、部下に適切な注意ができずにいるマネージャーの方
- 部下のモチベーションや「やりがい」との向き合い方に苦労しているリーダー層の方
弊社は、今後も多様なメディアを通じて、皆様のお役に立つ情報を発信してまいります。
時代や業種を超えて求められる「本質的な仕事の教え方」を分かりやすく紐解いた内容となっております。ぜひ下記のリンクより本編をご覧ください。
番組のご視聴はこちらから
https://www.youtube.com/watch?v=Sn_9PxGIqT4&t=1617s
各種お問い合わせ ✉️|講演のご依頼・企業向けご支援など
https://forms.gle/ZL2RKBKqkKXi9WpXA